ABOUT ウィズシーについて

お客様とのつながりは道具の売買だけなのだろうか?

長年、私達が抱いていた思いです。
皆様のご要望に応えたアイテム選び、
長く使い続けていくための
メンテナンス・リペア、 スランプに陥った時の
メンタル・フィジカルケアなど、
よりよいパフォーマンスを目指して
トータルサポートし、物・心ともに皆様と
歩んでいきたい・・・
この想い考え方を我々はwithsie plusと名付け
日々実践しています。

そしてこの想いを持った
スタッフがいるショップが
With Sieです。

withsie plus

WithSieのスタッフ=WithSie plus

野球をする事で・・・・
自分はどうなりたいのか?
どういうプレーをしたいのか?
どうしたらうまくなれるのか?
心の中で繰り返される問いかけ、
これに対する自分なりの答えを
みつけるには・・・・
どんなグラブを使えば?
型はどんなのが?
どんな手入れをすれば?
どんな動きをすれば?
これらの問いに対するヒントや手掛かり
野球のあらゆるシーンにおける
悩みや技術的アドバイス、
グラブやシューズのトータルメンテナンス、
スランプに陥った時のメンタルケアなど
どのような場合でも皆様を
サポートしていきます。

WithSie STAFF スタッフ紹介

藤本 英樹 HIDEKI FUJIMOTO

Withsieグラブマスター B.C Works代表

1978年1月30日生まれ
高校を卒業して、4年間地元の企業で働くが、仕事に違和感を感じていた時、父親が亡くなった事をきっかけに自分にしか出来ない事を探す為、家業であったスポーツ店(フジモト運動具店)を継ぐ。

その後13年間、店長を務めるなかで、アメリカ製バットとの出会いや「Ip select(アイピーセレクト)」との出会いに感銘を受け、自分の至らなさを痛感する。それが切っ掛けとなりより一層広い視野を持ちたいと言う想いが込み上げる。

その想いを実現する為、2013年9月にスポーツ店を退社し、
2014年5月1日にB.C Works(ベースボールクリエイティブワークス)を立ち上げると同時にwith sie(ウィズシー)に誘われ拠点を移す。

より良い環境の元で、現在B.C Worksオリジナル第一弾としての木製バットを開発中。

柴田 彰浩 AKIHIRO SHIBATA

With Sieグラブマスター With Sie店長

1979年5月29日生まれ
スポーツ少年団で野球を始め、中学、高校、大学と野球を続け、下関市立大学軟式野球部では、全国学生軟式野球連盟西日本地区連盟委員長を努めた。その後、信用金庫に就職し、仕事をしながら野球を続けていた。

日々仕事をする中で、自分をもっと大きく成長させたいと想い、宛もなく退職。この時、子供が3人(笑)。

そんな時、信用金庫時代からのお客様でもあった、社長に一緒に働かないかと声をかけられる。話を聞く中で社長のポジティブさ人柄に惹かれ、with sie(ウィズシー)であれば人間的に大きく成長出来ると感じ、一緒に働きたいと再就職を決断。

日々の活動の中でお客様目線で、何がお客様にとって最善なのかを追求し続けいています。営業なので外出している事が多いですが、お店や学校で見かけたら、お気軽にお声をかけてくださいね!!

TAIRA SUZUKI

Withsieグラブマスター (株)Withsie 代表取締役

1970年8月5日生まれ。 1989年より7年間、社会人野球(ノンプロ)でプレーをし。 1996年、26歳の時に家業のスポーツ店(スズヤスポーツ)を引き継ぐため地元岡山に戻る。

スポーツ店の仕事をしながら、少しずつデザイン・企画への面白さが芽生え、1998年にオリジナルブランドを立ち上げるため、「IOS Project(イオスプロジェクト)」を発足。
イオスプロジェクトオリジナルとして「Zeems(ジームス)」ブランドを立ち上げる。

2009年スズヤスポーツとイオスプロジェクトが進化する為、一つになり株式会社withsie(ウィズシー)を設立、と同時に今まで培ったノウハウを活かし「Ip select(アイピーセレクト)」を生む。

野球の技術向上ばかりに拘るのではなく、野球を通じて将来に役に立つ人間育成を目指しボーイズリーグの監督を20年率いる。